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專任教師

  • 名稱
    王湘榕
    Wang, XiangJung
  • 連絡電話
    12104
  • 信箱
  • 個人著作參考網址
  • 最高學歷
    日本 お茶の水女子大学 日本語・日本文学コース 博士
  • 研究專長
    日本語學,中日對照語學
年度 參考文獻格式
2021 王湘榕(2021). レシピ文に見られる日中の序列の接続表現についての考察ーレシピ検索サイト「cookpad」を使用ー. 文体論研究, Vol. 67, No. 0, p.p69-80 [CiNii].
2020 王湘榕(2020). 「接続表現として使用される“最後”と“最終”の相違」. 『日中言語対照研究 論集』, Vol. 22, No. 0, p.p57-71 [CiNii].
2020 王湘榕(2020). 日本語と中国語の接続表現の対照研究―「最後に」と“最後”を例に―. 靜 宜語文論叢, Vol. 12, No. 2, p.p25-47 [臺灣人文及社會科學期刊評比暨核心期刊].
2018 王湘榕(2018). 「こうした」・「そうした」の文脈展開機能 ―後方文脈に見られる相違を中心に―. 大葉應用日語學報, Vol. 0, No. 15, p.p107-119 [其它].
2017 王湘榕(2017). 「こうした」・「そうした」の使い分けについて―後続名詞に見られる相違を中心に―. 世新日本語文研究, Vol. 0, No. 9, p.p119-141 [其它].
2014 王湘榕(2014). 小説『ノルウェイの森』の三種の中国語 : 訳に見られる擬態語について. 文体論研究, Vol. 0, No. 60, p.p61-74 [CiNii].
2013 王湘榕(2013). 否定文における中国語の指示詞""那""の機能について : 日本語のソ系指示詞、ア系指示詞との対照を兼ねて. 日中言語対照研究論集, Vol. 0, No. 15, p.p95-106 [CiNii].
2012 王湘榕(2012). 日中両国語における擬音語の対照研究 : 小説『ノルウェイの森』とその三種の中国語訳本を中心に. 人間文化創成科学論叢, Vol. 15, No. 0, p.p19-26 [CiNii].
2011 王湘榕(2011). 中文小説に見られる指示詞の日訳について. 人間文化創成科学論叢, Vol. 14, No. 0, p.p29-36 [CiNii].
年度 參考文獻格式
2022 王湘榕(20220326~20220326), 日本語作文コーパスから見る序列を表す接続表現の使用状況, 中国語話者のための日本語教育研究会第51回研究会.
2022 王湘榕(20221015~20221015), 作文コーパスを使用した日中両言語の序列を表す接続表現の組合わせに関する考察, 2022 年国立政治大学日本語文学科国際シンポジウム 東アジア文化の流通と変遷.
2020 王湘榕(20200620~20200620), 「zuvioIRS を取り入れた上級聴解授業の試み」, 淡江大學日本語文學系 2020 年 AI と日本語教育国際シンポジウム.
2020 王湘榕(20201107~20201107), 「料理文に見られる日中の序列の接続表現」, 國立高雄餐旅大學應用日語系 2020 年應用日語國際學術研討會.
2019 王湘榕(20190504~20190504), 日本語「最後に」と中国語の “最後”に関する対照研究― 語学コーパスから得た用例 を中心に―, 國 立 高 雄 餐 旅 大 學 201 9 年應用日 語 國 際 學 術 研 討 會.
2018 王湘榕(20180504~20180504), 日語文章中的指示詞ー比較「このような」與「こうした」, 大葉大學外語學院2018年語言與文化研討會論文集(p.p12~20).
年度 計畫名稱 主持人 計畫期間 共同主持人
2022 關於日文序列接續表現的研究 王湘榕 2021-2022
2021 融入順接接續詞使用之基礎日語習作課程 王湘榕 2020-2021
2020 融入聽力策略訓練之高級日語聽力練習課程 王湘榕 2019-2020
學期別 班級 科目代碼 科目名稱 修別 學分數
1111 日三B 04596 導師時間 必修 0
1111 日四B 08696 畢業專題製作(一) 必修 1
1111 日二Bc 07376 基礎日文習作(一) 必修 2
1111 共同選B 06453 基礎日文(一) 選修 3
1111 日三A 07411 日語語法專題(一) 選修 2
1111 日四A 08696 畢業專題製作(一) 必修 1
1111 日二Aa 00413 日語語法(二) 必修 2
學校名稱 論文名稱 學位
日本 お茶の水女子大学 日本語・日本文学コース 博士 日中指示表現の対照、―二つの小説の翻訳を材料として― 博士論文