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專任教師

  • 名稱
    古賀悠太郎
    KOGA, Yutaro
  • 連絡電話
    12111
  • 信箱
  • 個人著作參考網址
  • 最高學歷
    日本 神戶市外國語大學 外國語學研究科文化交流專攻 博士
  • 研究專長
    現代日語語法研究、中日語言對照研究
年度 參考文獻格式
2022 古賀悠太郎(2022). 話し言葉と書き言葉における動詞受身形の使用実態:2種類のコーパスの調査から. 『日本語/日本語教育研究』, Vol. 13, No. 0, p.p65-80 [CiNii].
2021 古賀悠太郎(2021). 「V着」「在V」の日本語訳について:「Vている」への翻訳の可否. 『中文日訳の基礎的研究』, Vol. 2, No. 0, p.p105-125 [其它].
2021 古賀悠太郎(2021). 「給」の日本語訳について. 『中文日訳の基礎的研究』, Vol. 3, No. 0, p.p23-40 [其它].
2020 古賀悠太郎(2020). コロケーションの情報を言語教育に生かす試み:「好きだ」と「喜歡」を例に. 『現代中国語研究』, Vol. 22, No. 0, p.p95-104 [其它].
2019 古賀悠太郎(2019). 対話の場面で「太郎は嬉しい」が可能になるとき:人称制限はどのような場合にどの程度解除され得るか. 『日本語文法』, Vol. 19, No. 1, p.p20-36 [CiNii].
2018 古賀悠太郎(2018). 二・三人称の間の視点ハイアラーキーについて:「てやる/てくれる」文の場合. 『台大日本語文研究』, Vol. 35, No. 0, p.p87-112 [THCI Core].
2017 古賀悠太郎(2017). 視点制約違反の他動詞文「Xが私をV」が適格となる条件:コーパス調査から. 『北研学刊』, Vol. 13, No. 0, p.p38-53 [CiNii].
2017 古賀悠太郎(2017)。日語和漢語是視點固定型語言,還是視點移動型語言?。『中国語文法研究』,第6卷,第0期,頁18-34 [其它]。
2017 古賀悠太郎(2017). ヴォイス・アスペクト形式の選択と視点に関する試論:日本語と中国語の対照研究の観点から. 『東方文化』, Vol. 7, No. 0, p.p379-399 [其它].
2016 古賀悠太郎(2016). 日中対照に寄与する視点研究の方向性についての一提案:他動詞文/受動文・完成相/継続相・「左/右」を例に. 『日中言語対照研究論集』, Vol. 18, No. 0, p.p143-161 [CiNii].
2015 古賀悠太郎(2015)。授受補助動詞「てやる/てくれる」的視點再考。『日語學習與研究』,第2015卷,第4期,頁34-40 [其它]。
2014 古賀悠太郎(2014). 日中両言語におけるヴォイスの選択と視点. 『現代中国語研究』, Vol. 16, No. 0, p.p75-85 [其它].
2013 古賀悠太郎(2013). 「視点」研究の枠組みを求めて:移動動詞文を例に. 『神戸外大論叢』, Vol. 63, No. 2, p.p169-188 [CiNii].
2013 古賀悠太郎(2013). 受動文の使用/不使用と日本語話者の視点:テクストレベルでの考察. 『神戸市外国語大学研究科論集』, Vol. 16, No. 0, p.p1-20 [CiNii].
2013 古賀悠太郎(2013). 「視点」研究における二人称の位置付けについて:「やる/くれる」文,「行く/来る」文を例に. 『日中言語研究と日本語教育』, Vol. 6, No. 0, p.p37-47 [CiNii].
2012 古賀悠太郎(2012). 日本語における話し手の視点:移動動詞「行く/来る」文を例に. 『神戸市外国語大学研究科論集』, Vol. 15, No. 0, p.p1-20 [CiNii].
2011 古賀悠太郎(2011). 日中両言語における受身文の使用範囲の差異とその原因について. 『神戸市外国語大学研究科論集』, Vol. 14, No. 0, p.p11-23 [CiNii].
2009 古賀悠太郎(2009). 中国語受身文の述語動詞についての一考察. 『北九州市立大学大学院紀要』, Vol. 22, No. 0, p.p29-50 [CiNii].
年度 參考文獻格式
2021 古賀悠太郎(20210612~20210613), コーパスを使用した多様な対照研究, 関西言語学会第46回大会.
2020 古賀悠太郎(20201220~20201220), 「V-てあげる・てくれる」と「給V・V給」の対応関係について, 日中対照言語学会第43回(2020年度冬季)大会.
2019 古賀悠太郎(20190824~20190825), コーパスから見る「好きだ」と「喜歡」の使用実態:好きなもの・ことの品詞を中心に, 第十一屆漢日對比語言學研討會.
2019 古賀悠太郎(20191109~20191110), 日本語学習者の文の接続に関する誤用について:動詞テ形の過剰使用と回避を中心に, 2019年日本語の誤用及び第二言語習得研究国際シンポジウム.
2018 古賀悠太郎(20181013~20181014), 私的領域文の人称制限とその解除の実態:名大会話コーパスの調査から見えること, 『日本語学会2018年度秋季大会予稿集』(p.p147~154).
2017 古賀悠太郎(20170819~20170820), 日中両語の「左/右」の用法・選択に視点はどのように関与するか, 第九届漢日對比語言學研討會.
2015 古賀悠太郎(20150502~20150503),從視點看日語感情形容詞謂語句的人稱限制:以敘事體爲例,第16屆全國語言學論文研討會。
2015 古賀悠太郎(20151219~20151219), 日本語の三種の受動文とその周辺の視点の体系について, 『2015年度台灣日本語文學國際學術研討會論文予稿集』(p.p111~118).
2015 古賀悠太郎(20151114~20151115), 二人称と三人称の間に人称による視点の序列は存在するか:「てやる/てくれる」文の場合, 『日本語文法学会第16回大会発表予稿集』(p.p144~151).
2015 古賀悠太郎(20150620~20150621), 「視点固定型/移動型言語」の議論の再検討, 『日本言語学会第150回大会予稿集』(p.p140~145).
2014 古賀悠太郎(20140628~), 日中両語のアスペクト形式の選択に関与する視点:ヴォイスとの相互関連性を念頭に置いて, 日本中国語学会2014年度第1回関西支部例会.
2014 古賀悠太郎(20140503~), ヴォイス・アスペクト形式の選択と視点に関する試論:日本語と中国語の対照研究の観点から, 2014東方文化學術研討會.
2013 古賀悠太郎(20131019~20131020), 再考:「てやる」「てくれる」の視点, 跨語言視點研究國際研討會.
2013 古賀悠太郎(20130821~20130822), 日中両語の受動文の使用/不使用から見る内の視点と外の視点, 第五届漢日對比語言學研討會.
2012 古賀悠太郎(20121103~20121104), 授与補助動詞「てやる/てくれる」の使い分けと視点, 『日本語学会2012年度秋季大会予稿集』(p.p175~182).
2012 古賀悠太郎(20121209~), 「視点」研究における二人称の位置付けについて:「やる/くれる」,「行く/来る」,「去/来」を例に, 日中対照言語学会第28回(2012年度冬季)大会.
2012 古賀悠太郎(20120422~), 移動動詞「行く/来る」文と日本語話者の視点:中国語との対照研究を念頭に置いて, 第29回中日理論言語学研究会.
2009 古賀悠太郎(20091031~20091101), 教師と学生の「双方向授業」を目指した作文の授業, 日語閱讀、作文課程的縱向教學目標和横向教學互動國際學術發表會.
2008 古賀悠太郎(20080607~20080608), 「被」構文の教授法についての一提案:日本語受身文が「被」構文では表せない場合を中心に, 中国語教育学会第6回全国大会.
2007 古賀悠太郎(20070707~),從《阿Q正傳》中的被動句對譯看漢日語被動表現的異同,日本中国語学会2007年度第1回九州支部例会。
年度 計畫名稱 主持人 計畫期間 共同主持人
現代日語的人稱限制與視點:以私人領域句為例 古賀悠太郎 2018-2019
學期別 班級 科目代碼 科目名稱 修別 學分數
1111 日四B 08696 畢業專題製作(一) 必修 1
1111 日文碩一 09694 日本語文法研究 選修 2
1111 日四A 09687 日語逐步口譯(一) 選修 2
1111 日文雙輔Ca 07357 中級日語(一) 輔修 3
1111 日文碩一 07540 研究方法論(一) 必修 2
1111 日四A 09216 日語書寫系統概論(一) 選修 2
1111 日三A 10758 中日語言對照 選修 2
1111 日四A 08696 畢業專題製作(一) 必修 1
學校名稱 論文名稱 學位
日本 神戶市外國語大學 外國語學研究科文化交流專攻 博士 現代日本語の「視点」の体系に関する研究ー移動動詞文,授与動詞文,受動文を中心にー 博士論文